仕事をしていて不安になるのは今自分がどこにいるかわからないからだ。
ふと気づくと、自分が不安で、怖かったりする。
その不安について、考えると、それは昔からの思考のくせによるもののような気がした。
100点満点で何点とるかというかたちで、いろいろな自分の作業の結果を見ることに慣れすぎているせいだ。満点が決まっている場合、自分がどれだけやったかが分かる。たとえ完全でなくても、自分はこれだけのことをやったのだと、自分で認識できて、じゃああとこれだけやれる余地があったのだと分かる。
仕事はそうじゃない。どこが100点満点とも分からない。どこまでやればよいということもない。80点もない。そもそもそういう尺度にならない。
自分が何をしたいのか、どこを目指したいのか、今やっていることに何を求めるか、それしか自分が判断できる尺度はない。
悲しい癖だ
My Daily Programming Life...
CanSecWest2010
スピーカーに選ばれました。
http://cansecwest.com/speakers.html
怖いです。英語で話すんですか・・・。人前で・・・。何人ぐらい聞くんだろう。
ぜんぜん雰囲気がわからないから余計怖い。
会社の人にいろいろ聞いて予習しておこう。資料も作らなきゃいけないし、練習もしなくちゃ
http://cansecwest.com/speakers.html
怖いです。英語で話すんですか・・・。人前で・・・。何人ぐらい聞くんだろう。
ぜんぜん雰囲気がわからないから余計怖い。
会社の人にいろいろ聞いて予習しておこう。資料も作らなきゃいけないし、練習もしなくちゃ
次はプロジェクトマネージャ
次なる資格はプロジェクトマネージャに決定。
去年の段階ではあまり想像していなかったけど、仕事でプロジェクトマネージャをやることになって、いろいろ覚えなくちゃいけないことが分かって、だったら同時に取ってみようということ。
でも論文とか大変そう。勉強時間をしっかり取らないと。
去年の段階ではあまり想像していなかったけど、仕事でプロジェクトマネージャをやることになって、いろいろ覚えなくちゃいけないことが分かって、だったら同時に取ってみようということ。
でも論文とか大変そう。勉強時間をしっかり取らないと。
情報セキュリティスペシャリスト
合格した。よかった。
初めて持つこんな感じの資格。
結構ぎりぎりだと思っていたけど、本当にぎりぎりだった。
次は何を受けようか。応用情報技術者試験がいいかな。個人的な興味としてはエンベデッドシステムスペシャリストというももいいかも。
今回は勉強しなくても大丈夫そうだと思って、しなかったけど、エンベデッドはきびしいだろうなぁ。
でも勉強するために受けるんだからそれでいいか。
初めて持つこんな感じの資格。
結構ぎりぎりだと思っていたけど、本当にぎりぎりだった。
次は何を受けようか。応用情報技術者試験がいいかな。個人的な興味としてはエンベデッドシステムスペシャリストというももいいかも。
今回は勉強しなくても大丈夫そうだと思って、しなかったけど、エンベデッドはきびしいだろうなぁ。
でも勉強するために受けるんだからそれでいいか。
要求を知ること
プログラムの設計の話を読んでいると、よく要求を知ることが難しいとか、それをきちんと決めていくことが重要であるということが書いてある。
今日読んだ本には、要求は顧客も分かっていない部分があり、それを出して行かなくてはいけない、顧客以上に顧客の要求を知らなくてはいけないと書いてあった。
一般的な感覚では、顧客以上に顧客の要求を知るなんて無理な感じがするけどそうじゃないんだな。それはただ努力が足りないだけなんだ。というかシステムやプログラムを作る人の立場と顧客の立場からは見える物が違うし、その両方をシステム設計者は要求に書き出さなくてはいけない。
顧客以上に要求を知る・・・アップルとかはそんな感じだろうか。みんながこんなのがほしいって言ってから作るのではなく、こんなのがほしいんでしょと言って出してくる感じがする。うん、それそれ、みたいな。僕たちもそんなものがほしかったかどうかは知らなかったけど、目の前に見せられるとそれがほしかったと思う。こんなのすてきだ
今日読んだ本には、要求は顧客も分かっていない部分があり、それを出して行かなくてはいけない、顧客以上に顧客の要求を知らなくてはいけないと書いてあった。
一般的な感覚では、顧客以上に顧客の要求を知るなんて無理な感じがするけどそうじゃないんだな。それはただ努力が足りないだけなんだ。というかシステムやプログラムを作る人の立場と顧客の立場からは見える物が違うし、その両方をシステム設計者は要求に書き出さなくてはいけない。
顧客以上に要求を知る・・・アップルとかはそんな感じだろうか。みんながこんなのがほしいって言ってから作るのではなく、こんなのがほしいんでしょと言って出してくる感じがする。うん、それそれ、みたいな。僕たちもそんなものがほしかったかどうかは知らなかったけど、目の前に見せられるとそれがほしかったと思う。こんなのすてきだ
Rubyで++演算子
Rubyでは++演算子でインクリメントできない。結構とまどう。
でも実はRubyは++演算子なしでプログラムが組めるようになっている、と考えたほうがいいのかもしれない。
++がほしいのはCとかならwhileとかforとか。
Rubyでは++を用いてループ処理をあまりしないっぽい。というかそうやるとちょっとRubyのいいところがなくなってしまいそうな感じはする。
++が必要になったら、ちょっとやり方が違っていると考えてもいいかも
でも実はRubyは++演算子なしでプログラムが組めるようになっている、と考えたほうがいいのかもしれない。
++がほしいのはCとかならwhileとかforとか。
Rubyでは++を用いてループ処理をあまりしないっぽい。というかそうやるとちょっとRubyのいいところがなくなってしまいそうな感じはする。
++が必要になったら、ちょっとやり方が違っていると考えてもいいかも
Rubyの真偽
Rubyのif文などでは、0とかはしっかり==で判定しないといけないらしい。
これは動かない
が正しい
condition = 1
if condition
puts "condition is true"
end
これは動かない
condition = 1
if 1 == condition
puts "condition is true"
end
が正しい